祈りの幕が下りる時・・・東野圭吾・・P381 講談社

東野圭吾さんの作品の棚で、未読の本をみつけてお借りした。

以前読んでる本に登場する、刑事加賀恭一郎の母親が登場する書き出しには、ちょっと驚く。
母親を取り巻く人の中で起きた事件、母親の最期を片付ける中での事で、加賀恭一郎が、事件の真相を突き止めていく。
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