マスカレード・ホテル・・・東野圭吾・・P461 集英社

順番をどれだけ待ったかな?やっとお借りできた。
東野さんにしては、ちょっと異質な設定だけど、どんどん引き込まれていくのはさすが。
ホテルマンとしての心構えを知る事も出来たし、何かに通じるのではと参考になる。

第4の事件は意外な展開を見せる。まさか・・・と言うか、自分の読みが外れた^^;
さりげなく、今後を匂わすラスト、さて、どうなるのかな?と小説ながら思ってしまう。
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