螺鈿迷宮・・・海堂尊・・P389 角川書店

「この病院、あまりにも人が死にすぎる」、終末医療の最先端施設として注目を集めていた桜宮病院に潜入を依頼された白馬天馬。
そんな中で、看護師である姫宮によって、怪我や火傷をさせられ、患者として入院するはめに。
ここで出て来た、ガーゼ交換と治療に来た皮膚科医師の白鳥。白鳥???もしかして・・でも医者じゃなかったはず。

話が進むにつれて、あのチームバチスタの栄光に出ていた、厚生省の役人、白鳥と言う事が分かってくる。
その後の事件だったですね・・そう思ったら、なかなか話が読み進まなかったのに、一気に・・・・
なぜ、次々に・・・・全容は解明されるか?

でも読み終えるのにたっぷり1週間かかってしまった。次は順番は逆かな?ジェネラル・ルージュの凱旋を読みます。
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